🍁 秋は“学びの季節”。講演会が最も盛り上がる時期
暑い夏が終わり、全国で講演会が活発になる季節がやってきます。 企業だけでなく、自治体・教育機関・市民団体など、一般向け講演会の開催が増えるのも秋の特徴です。そんな「文化の秋・芸術の秋」にぴったりの講師を、講師派遣FILEが厳選してご紹介します。
1.山田邦子(タレント)|笑って前向きになれる“がん闘病”講演

1980年に芸能活動をスタートし、長年にわたり第一線で活躍してきた山田邦子氏。 2007年に乳がんが発覚し、闘病生活を経験しました。
講演では、その闘病体験や現在の活動をユーモアたっぷりに語り、「がんの闘病体験の講演会とは思えないほど笑えて、前向きな気持ちになれる」 と評判です。
元気をもらえる講演を探している主催者様に最適です。
2.古内義明(スポーツジャーナリスト)|大谷翔平選手の思考法に迫る

大谷翔平選手のドジャース移籍を開幕直後から予想し、見事的中させたことで注目を集めた古内義明氏。 “大谷翔平ウォッチャー”として、大谷選手の思考法や生き方をテーマにした講演を多数行っています。
国内外から注目されるスーパースターの魅力を深掘りしたい主催者様におすすめです。
3.岸博幸(慶應義塾大学大学院教授)|経済からSDGsまで幅広く語る人気講師

企業の取締役や顧問を務め、テレビ出演も多い岸博幸氏。 講演テーマは、日本経済、アフターコロナの動向、地域活性、SDGs、教育など多岐にわたります。
難しい内容でもわかりやすく伝えるスタイルが好評で、幅広い層に支持されています。
4.菊地幸夫(弁護士)|法律・教育・人生を誠実にわかりやすく

「行列のできる相談所」などテレビ番組でおなじみの菊地幸夫氏。 法律の専門家でありながら、地元小学生のバレーボールチームの監督も務めるなど、多彩な活動を行っています。
法律だけでなく、教育や人生をテーマにした講演も人気です。
5.阿部祐二(リポーター)|社会問題を“現場の視点”で語る

『スッキリ』のレギュラーリポーターとして活躍し、幅広い世代に知られる阿部祐二氏。 講演では、コミュニケーションに加え、児童虐待やストーカー問題など社会的関心の高いテーマを扱います。
現場で見てきたリアルな視点が、多くの気づきを与えてくれます。
6.丸山貴史(作家)|『ざんねんないきもの事典』の世界を楽しく学ぶ

『ざんねんないきもの事典』シリーズの著者として知られる丸山貴史氏。 ネゲブ砂漠、キリマンジャロ、ガラパゴスなど世界各地で生きものを取材し、制作に関わった図鑑は100冊以上。
子ども向けから大人向けの環境テーマまで幅広く対応できる講師です。
7.平井理央(フリーアナウンサー)|ハッピーに生きる思考法を伝える

「すぽると!」キャスターとしてスポーツ報道に携わり、オリンピック中継なども経験した平井理央氏。 現在はフリーアナウンサーとして活躍し、講演ではコミュニケーションや思考法など“前向きに生きるヒント”を伝えています。
明るく前向きな内容で、幅広い層に人気です。
8.モーリー・ロバートソン(国際ジャーナリスト)|世界から日本を見つめ直す

国際ジャーナリスト、ミュージシャン、DJなど多彩な顔を持つモーリー・ロバートソン氏。 日米双方の教育を受け、文化の違いを体感してきた経験から、世界における日本の立ち位置をわかりやすく語ります。
グローバルな視点を学びたい方に最適です。
9.さかなクン(東京海洋大学名誉博士)|子どもから大人まで楽しめる“海の授業”

ハコフグの帽子でおなじみのさかなクン。 お魚の知識、美味しい食べ方、環境問題などを楽しく紹介し、全国で講演を行っています。
幼稚園児からシニアまで楽しめる、まさに“世代を超える講演”です。
10.宮本佳代子(宮本アソシエイツ代表)|人生・仕事・家族のリアルを語る

青山学院大学在学中に小泉純一郎元総理と結婚し、その後は不動産営業のトッププレイヤーとして40年活躍してきた宮本佳代子氏。 祖父はエスエス製薬創業者、長男は俳優の小泉孝太郎さん、次男は政治家の小泉進次郎さんという背景も注目されています。
ここでしか聞けないエピソードが満載で、毎回満員の人気講師です。
秋の講演会を成功させるなら、この10名が鉄板
文化の秋・芸術の秋は、学びの意欲が高まる季節。 今回紹介した講師は、
- 市民向けイベント
- 自治体主催の文化講演会
- 公開講座
- 企業の周年行事 など、幅広い場面で高い満足度を得ています。
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