
平日は激務の広告代理店で働きながら、週末を使って世界中を旅する“リーマントラベラー”として知られる東松寛文氏です。
社会人3年目で旅に目覚め、7年間で訪れた国は 70カ国159都市 にのぼります。 さらに2016年には、3カ月で5大陸18カ国を制覇し、世界一周を達成されました。
“週末海外”という新しい旅のスタイルを確立
東松氏は、限られた時間でも世界を旅できることを証明し、 “週末海外”という新しい旅の概念を広めた第一人者です。
- 金曜夜に出発
- 土日で海外を満喫
- 月曜朝には出社
という、会社員でも実践できる旅のスタイルが多くの人に支持されています。
また、『地球の歩き方』から旅のプロに選ばれ、TV・新聞などメディア出演も多数あります。
“自分らしい生き方・休み方”を語る講演が大人気
東松氏の講演では、旅の話だけでなく、 働きながら人生を楽しむ方法 自分らしい休み方のデザイン 挑戦するためのマインドセット など、ビジネスパーソンに響く内容が多く語られます。
- 忙しくても人生を楽しむ方法
- 行動力を高める思考法
- 旅が人生にもたらす価値
- 会社員でもできる挑戦の仕方
など、前向きになれるメッセージが多くの参加者を魅了しています。
こんな企業・団体におすすめ
- 若手社員のモチベーションアップ
- 働き方改革・休み方改革の研修
- キャリアデザイン講座
- 学生向けグローバル講演
- 地域イベント・観光関連イベント
講演依頼・お問い合わせ
東松寛文氏は、「時間がない」「忙しい」そんな言い訳を超えて、人生を楽しむ方法を示してくれる存在です。
週末だけで世界一周を達成した行動力と、旅から得たリアルな学びは、多くの人に“新しい生き方のヒント”を与えてくれます。

