古瀬絵理(ふるせえり)
フリーアナウンサー
1978年 生まれ
山形県尾花沢市 出身
玉川大学卒業
■ビジネスパーソン向け
「思わず本音をしゃべりたくなる話し方」
初対面の人と話すことは緊張するけれど、大切なことは「聞く」こと。14 年間のアナウンサー人生で身につけた、話すことが楽になるコツを伝授します。「目線は相槌?」、「知ったかぶりは厳禁」、「質問上手は聞き上手の始まり!」など 『思わず本音をしゃべりたくなる話し方』共有してみませんか?
■建設業・製造業等の経営者層、従業員向け
「安全を高める現場の伝え方、聴き方」
現場の安全は、知識やルールだけでは守れません。“どう伝えるか”“どう聴くか”というコミュニケーションの質が、事故ゼロへの大きな鍵になります。アナウンサーとして磨いた“伝わる話し方”と、企業研修で培った“聴く力の指導経験”をもとに、古瀬絵理さんが現場で今日から使える実践的なコミュニケーション術を紹介します。
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経歴・実績
NHK 山形にて情報番組のキャスターとして活躍し、3年間の契約満了後、2004 年フリーに。「スイカップ」というニックネームで知名度は全国区となる。温泉巡りや登山、グラビア等にも挑戦する一方、本の紹介番組や経済番組、イベント司会等、幅広く活躍。シナプソロジーインストラクター、焼酎アドバイザー、マネーマネージメントコーチ等、興味分野に関する資格を多数取得。
2011 年には結婚し、2012年3月には男児を出産、一児の母となる。2018 年10月から2020年3月まで、TOKYO MX「田村淳の訊きたい放題!」にアシスタントMCとしてレギュラー出演。 自身の経験を基に、「話すことは聞くこと」とコミュニケーションをテーマとした講演活動も積極的に行っている。
<資格>
・シナプソロジーインストラクター
・マネーマネジメント コーチ1級
・ジュニア・ベジタブル&フルーツマイスター(野菜ソムリエ)
・焼酎アドバイザー
・中学校社会科第1種教員免許
趣味:米粉パン・お菓子作り・お酒を飲むこと・キャンプ・競馬
特技:ウインタースポーツ(スキー・スノーボードなど)
メディア出演
テレビ
- TOKYO MX
- 「田村淳の訊きたい放題」(2018.10月~レギュラー出演)
- 日本テレビ
- 「有吉反省会」「有吉ゼミ」「解決!ナイナイアンサー」
- TBS
- 「ジョブチューン」
- テレビ朝日
- 「ビートたけしのTVタックル」「Qさま!!」「あるある晩餐会」
- BS 日テレ
- 「今すぐ行きたい!産業遺産」
- BS-TBS
- 「JNN ふるさと紀行 山形パワースポット 魅惑TRAVEL」
- BS朝日
- 「極上空間」
- テレビユー山形
- 「ぐるめぐり 〜絵理すぐりの山形三ツ星グルメ 」
- 旅チャンネル
- 「古瀬絵理の美酒と温泉」
- BS11
- 「ベストセラーBOOK TV」(2009年~2011年)
ラジオ
- 文化放送
- 「くにまるジャパン」「大竹まことゴールデンラジオ」
- J-WAVE
- 「GROOVE LINE」
- MBSラジオ
- 「こんちわコンちゃんお昼ですょ!」(2010年~2015年)、「まだまだゴチャ・まぜっ!」(2009年~2011年)、「古瀬絵理のぷるるんっサンデー」 (2011年~2013年)
- ニッポン放送
- 「みんなで学ぶ藤沢久美のラジオ経済学」(2011年~2012年)
- FM YOKOHAMA847
- 「Mach Discovery」※毎週火曜 5:15~5:45 DJレギュラー
雑誌
- サンデー毎日
「楽しすぎるカップ酒飲み比べ!」
- 美ST
「レシート拝見!今月何買った?」
- 週刊ポスト
「元NHK沖縄アナウンサーの竹中知華さんとの対談記事」
- 週刊大衆
「スイカップ騒動について、今だから話せる裏話とは!?」
- 週刊現代
「会う食べる飲む、また楽しからずや」
週刊ポスト、週刊大衆、週刊現代、週刊文春、NEWS ポストセブン、FLASH、FRIDAY、アサヒ芸能、日刊ゲン ダイ 他多数
イベント
<イベント司会>
・FISアルペンスキーW杯志賀高原
・NIKKEIマネー講座スペシャル~知っておきたいマネーのツボ
・ナベカヰ ノスヴァモスグランドオープニングパーティー
・CASIOオープン
・CEATEC JAPAN(Huawei Japanブース)
・Audi INNOVATION AWARD
・Beaconユーザシンポジウムパーティー
・UNIRITAユーザシンポジウムパーティ― など、IT・情報通信関連、金融関連、メーカー関連イベント多数
WEB
AbemaTV Abema Newsチャンネル「Abema One Minute News」
DHCシアター 「ニュース女子」
書籍
「おかっぱちゃんとひみつのともだち」(文芸社)
「古瀬絵理と藤沢久美のいちばんやさしい投資信託」(日本経済新聞社)

